- 17:43 インセプションのラストシーンの意味に今更気が付いて戦慄した。あれは「この映画自体が観客に対するインセプション」ということだったのか。
- 17:49 「『この世界は夢か現実か』というテーマは映画が進むにつれて重要視されなくなっていったのに何故最後で蒸し返すのか」「『彼はダークナイト』→タイトルババーン、というのは分かるが今作でもそれをやったのは何故か」今日まで分からなかった。やっとこれで納得した。
- 17:53 「コマを回す→金庫の扉をそのまま閉める」というモルに対するインセプションを見せておいて、最後で「コマを回す→コマが回り続ける→突然暗転→画面にデカデカと I N C E P T I O N 」
- 18:01 そしてそれを見た観客は映画が終わった後で隣の恋人とかネットとかに「あれは夢オチ」とか「夢オチじゃない」とか「観客一人一人の数だけオチがある」とかドヤ顔で語り出す。
- 18:04 その「観客一人一人が自分で結論を出して意見を持つ」という考え方自体が自分自身の意見でも何でもないのではないか。そして今こう書いてる私の意見にしても、自分自身の意見でも何でもないのではないか。夢か現実かが定かでなくなるように、自分の考えと他人の考えの区別も定かでなくなっていく。
- 18:19 あれが夢オチか否かという議論を呼ぶために狙った演出だ、というのは誰でもすぐに分かることではあるけど、映画自体の構成やストーリーに引っ掛けた形の演出にしたのはとても上手いと思った。
- 18:21 映画『インセプション』エピソードゼロとなるWEB限定コミックを配信! http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=10632
- 19:14 庵野秀明のコメントが一番分かってる。と思う。
- 19:15 クリストファー・ノーラン 『インセプション』 町山智浩 評 http://uol.blog94.fc2.com/blog-entry-94.html
- 19:22 惑星ソラリスは見たことあるけど共通性には全く気が付かなかった。精神に反応して物質を作る惑星とかそんな話で、殺しても殺しても死んだ奥さんが湧いて出てくるんだけど、殺した奥さんのコートかなんかがそのたびにどんどん溜まっていって、ドラクエIIIでぬののふくはいで金稼ぐのを連想した。
- 19:26 あの無重力格闘シーンで真っ先に思ったのはベタだけど『2001年宇宙の旅』だった。天井を進むアーサーの顔に天井のライトが当たってるカットはHALの暴走を止める時に全く同じシーンがあったと思って2001年見直したけど無かった。よって私は映画評論家にはなれない
- 19:39 通常1分かけて撮るシーンを2分かけて撮れば誰でもタルコフスキーになれます。
- 19:45 シベリア超特急の凄いのは無限後退自体ではなく、その無限後退に律儀に殺人事件を挟んでいるところではないか。
- 20:08 http://cinema.intercritique.com/comment.cgi?u=2365&mid=22451 注目すべきは「冒頭」。「個室付き、東海道新幹線」が登場・・・。もうすでにここから「夢」が始まってるぞ!実は。
- 20:13 http://bit.ly/9Ffb3b 現実に出迎えるならその子どもたちを連れてくるだろう。 ところがそこに子どもはおらず、いきなりこれまた例の子どものための家に場面が変わる。つまりディカプリオがどうやってその家に来たのかは示されていない。だから、夢なのだろう。
- 20:23 http://cinema.intercritique.com/comment.cgi?u=3865&mid=22451 コブの指環。夢の中では嵌めている(いくつかのシーンで確認)。しかし現実では嵌めていない。ちなみにラストでははめていなかった。
- 20:24 Inception Music Comparison http://www.youtube.com/watch?v=UVkQ0C4qDvM
- 20:31 最初再生した時は途中で怖い顔が出て来るやつだと思った
- 21:07 「この映画自体が観客に対するインセプション」さっきから探し回ってるけど誰も主張してねえじゃねえかこんな珍説。助けてくれ。
- 21:14 「胡蝶の夢」ものとしてインセプションを見ると、あまり出来は良くないように感じる。「これが夢か現実か分からない」という意識を観客が共有出来るのは最初の数箇所だけで、ほとんど全ての場面で登場人物も観客も夢と現実の境界を完全に意識している。
- 21:17 インセプションは、「私の今いる世界も夢かもと思いました」なんて感想が出るタイプの映画の作りではない。少なくとも、そのようにより強く思わせる作品ならいくらでもありそうな気がする。
- 22:10 「ブルーレイ+DVDセット」とかいう意味不明な販売形態のせいで第9地区が買えない。いまいちだったらDVDリッピングしてブックオフに売れという事か。
- 22:26 これは私の主張とギリギリ被ってると解釈して安心感を得ることにします。
- 22:30 東浩紀は第9地区中途半端でつまんねえと言っていた。町山智浩は絶賛したらしい。そういうバカらしい動機も含めて見てみたい
- 22:34 今から気が狂ったようにフォロー増やしまくる
- 22:41 歯医者の椅子が欲しい。コップを置くだけで勝手に水が継ぎ足される歯医者の椅子。
- 22:58 気が狂ったようにフォローしたつもりだったのに出来てなかった。気が狂う
- 23:16 シベリア超特急と言えば、何かのトークイベントで水野晴郎が肛門の事を上品に言おうとして「入り口が、入り口が……」と言い続ける、という話があった。何が入るんだよ
- 23:18 もうちょっと上品な人間になりたい。せめて上品に言おうとして「入り口が、入り口が……」と言い続ける人間になりたい。
- 23:29 あなたの夢は、他の誰かが既に叶えています。寝ている間に脳に電極をつないで夢を吸い出して効率的に叶える国家権力が世界を円滑に動かしているのです。
- 23:31 フォローするの疲れた。
- 23:44 そんなにアレか。
2010年8月18日水曜日
Tue, Aug 17
2010年8月17日火曜日
Mon, Aug 16
- 00:11 千年女優最高だわ。鼻水出た。
- 00:23 http://konstone.s-kon.net/modules/interview/index.php/content0019.html
- 00:27 そこで、ざっくりと原作を一旦単純な形に戻し、そこに原作『パプリカ』や筒井先生の他の作品からも、取り込めそうなアイディアをその枠組みに収めて行くことにしました。気の触れた所長や研究所員が口にする言葉などは、筒井先生お得意の言葉遊びをイメージしたものです。
- 00:28 あの言葉遊びはそんなに面白いとは思わなかった。
- 00:30 この映画において、私がテーマの中核として位置づけていたのが物事の「二面性」や「多面性」、「対照性」、そしてそれらの「バランス」であり、当初から意図して映画に組み込みました。敦子と時田の関係は正にそうしたイメージを具体化したつもりです
- 00:34 映画『パプリカ』において、もっとも顕著な性的な表現は小山内が捕らえたパプリカの体内に手を突っ込んで、その体を割くシーンでしょう。ほとんどレイプといえるイメージですし、原作に見られる直接的な性的表現を何とか性行為そのものではない形で表したいと思って考えついた表現です。
- 00:34 ただ、このシーンで重要なのはショッキングな性的表現そのものであると同時に、相手の全人格ではなく自分が好ましい部分だけを相手に見出そうとする身勝手さを表すことです。この小山内と対照的なのが、自分でも「何でも呑み込んじゃう」と口にする時田です。
- 00:39 何より問題だったのは、『パプリカ』の一番の魅力である夢のシーンを原作に忠実に映像化することが不可能だったことです。もちろん、原作の夢の描写は実に素晴らしいのですが、それはやはり小説という文章表現だから成立するケースが多いのです。
- 00:42 筒井作品を読み大きな影響を受けました。それはたとえば、「どういうアイディアを面白いと思うべきか」といった、基本的な部分での影響といっていいかもしれません。妙な言い方かもしれませんが、私は素直に面白いと思うことを野放しにするのではなく、自分の好みも植木よろしく「剪定」が必要だと思っ
- 00:43 私が初めて村上春樹作品に触れたのはわずか3年ばかり前のことで、その時期に集中的に読んで大いに嵌りました。ちょうど『パプリカ』を作り始めてすぐのことでしたので、映画『パプリカ』には村上春樹作品からの影響も随分あるように思います。
- 01:31 http://itunes.apple.com/jp/album/the-corwood-variations-a-jandek/id266704584 ジャンデックトリビュートアルバム
- 19:33 筒井版パプリカも今版パプリカも、自分としては「彼らの作品ならもっと面白いものがある」という感想です。結局のところ。
- 19:34 逆に500人ぐらいフォローすれば大丈夫ではないか。
- 19:37 筒井版パプリカは夢が現実にならない方が絶対面白かった。何と言うか、「夢が現実になる」という展開を筒井康隆が思いついてしまったせいで、筒井康隆得意の方向性みたいなものに話が一直線に進んでしまった感がある。
- 19:39 今版パプリカは、筒井康隆リスペクトを本人が公言している割に、展開もオチも全然筒井康隆らしくないと思う。
- 19:43 インセプション関連でビューティフルドリーマーを再見したい。「映画=夢」というテーマの作品はいっぱいあるが、「他人の夢=映画」というお題で私がぱっと思いついたのはインセプションとビューティフルドリーマーだけだった。あと彼の実写映画も見たい。
- 19:47 「永遠の文化祭前夜」と言うが、今のキモヲタにとって文化祭は図書館で本を読んで寝るだけのイベントなので文化祭前夜も糞も無いのではないか。
- 20:03 今敏は「あいつは…俺だった…?」ネタを使い過ぎではないかというのが2作見た上での感想。パプリカのはしょうもなかったが千年女優の方は完全に想定外だった。驚いた。
- 20:11 パプリカってスパイスか?
- 20:18 最大手企業の規模が縮小したぐらいで日本のエネルギー関連企業が何か一矢報いたり出来るんだろうか、というのがインセプションでかなり気になる。私の中ではあれは石油四大メジャークラスの会社なのだが、日本のエネルギー関連企業なんてハナクソみたいなものじゃないのか。
- 20:20 サイトー役は最初から渡辺謙を想定していたらしいので、「日本企業」というのは絶対に外せない。となると、「エネルギー関連事業」という設定は、逆に、何か含ませた意味があるのではないかと思うのだが、正直言って全く分かりません。
- 20:23 日本人社長だからと言って日本企業とは限らないが、日本で仕事してるし日本企業だろう。
- 20:25 石油メジャーは七大だった。んほぉ
- 20:26 エクソンモービル(2008年度・売上高4773億ドル) JX日鉱日石エネルギー(2008年度・売上高7兆5239億円) ケタが違う
- 20:34 ゲーム会社で例えるとマーベラスエンターテイメントが任天堂を潰すようなものだ。
- 20:40 「のちに『新世紀エヴァンゲリオン』のテレビ放映最終回で線画アニメのパートが登場した際、本作のこの演出との類似が一部で話題にされたが、『エヴァンゲリオン』の監督である庵野秀明は本作を見たことはなかったとコメントしている。」押井の実写映画ってアニメ業界でもこんな哀しい扱いなの
- 20:56 悪魔くんの限定版がいつの間にか出ていつの間にか売り切れていつの間にかプレミア化。怒髪天をつく
- 21:02 http://www.amazon.co.jp/dp/477803144X はぁーこんなのまで出しおる。ムシる気満々か、おい死ね
- 21:06 水木しげる戦記傑作大全持っているので収録作品は全部読んでるが付録のエッセイ「楽園慕情」だけ読んだことはない。44ページのエッセイ読むために9000円払ったら人間終わりだ
- 21:09 http://www.amazon.co.jp/dp/4796870733/ おおこれは楽しみ
- 21:13 V フォー・ヴェンデッタは非常に面白かった。ウォッチメンが好きなら読む価値はあると思う。
- 21:23 バカウヨ丸出しの『300』を撮ったザックスナイダーがキチガイサヨ全開『V フォー・ヴェンデッタ』のアランムーア作品を手がけた奇跡
- 21:48 バットマンがアナーキズムにかぶれたらVみたいになるんだろう。
- 22:45 I unlocked "The elusive nun" in "Twin Blades"! http://bit.ly/ayFKg5
2010年8月16日月曜日
Sun, Aug 15
- 01:25 乾が夢に出てきてから俄然面白くなった。
- 02:17 はいはい宗教宗教
- 02:33 カンの最高傑作はSoon Over Babaluma
- 02:47 怖いわこれ
- 03:29 乾病院が信濃町にあるのは何か意味があるのだろうか。
- 03:35 朝のガスパールと同じじゃねえか
- 13:27 Maher Shalal Hash Baz - セ・ラ・デルニエール・シャンソン http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0029ZDSG2/ CD3枚組、全200曲 なんか似たような曲が多いのが残念だった
- 13:32 パプリカは普通に面白かたが、普通に面白いレベルに話が落ち着いてしまった感があるのが残念な気もする。展開が途中からテンプレ
- 13:33 小山内のレイプとか100パー失敗するだろうなあ的な
- 13:38 アニメも見てみたけど林原めぐみの声に耐えられるかどうか
- 13:42 Youtube最高や!ツタヤなんていらんかったんや!!
- 13:45 夢の世界って映像で見るとクソつまんねえな
- 13:48 夢の映像を後で見ながらカウンセリングする場面は、原作を読んだ時も、「あれだけ科学が発達してるのにそこは普通の夢判断なんだ」という肩透かし感を食らった。
- 13:52 そっから始まるんだ
- 14:02 どうもこう、陳腐になる。実写ならまた受け取り方も変わるのだろうが
- 14:03 速すぎる
- 14:13 『パプリカ』の面白かった部分ってそこじゃないような気がする。具体的にどこかと言われるとあまり具体的に挙げられないが、少なくとも悪夢的なイメージだけ挙げられてもそれほど印象に残らない。
- 14:14 日本人形とか悪魔とか、結構チープだよなっていう
- 14:20 一番好きな場面は乾の顔が粉川の夢に出て来る場面で次に好きなのは氷室の完全に破壊された精神の描写。あと権謀やらなんやら。そこをすっ飛ばされた感
- 14:22 映画でよくある実在したらやたら重そうなサイト
- 14:27 映画を軸にトラウマ話を作ったりそういう所はちゃんとしてるのに
- 14:28 キチガイって本当にあんなこと言うのだろうか。
- 14:31 性欲無さそうな乾だな
- 14:33 トロゥマがバレバレなのが
- 14:53 粉川がホモ漫画のおっさんに見える
- 15:05 小山内がかっこ良くない
- 15:08 面白くなってきた
- 15:17 面白いわ
- 15:22 バーテンの声
- 15:24 信号守るのか
- 16:11 小山内がパプリカの下腹部に手突っ込むところ最高だよ。最後泣いた。
- 16:13 ティムバートン好きな奴は自分のことペンギンだと思ってそう。という偏見がある。
- 16:18 特におすぎ。
- 19:56 「ゲーム=ルールの中の遊び」なのに、それ以上の外部ルールを加える必要はない。ゲーム上では何をやっても「ルール内」。ルールの中では自由なのだ。 「たとえ試合に負けても、内容で勝てばいい」と言う人がいるが、オレには意味がよく解らない。
- 19:56 ルールの中では自由なら負けるのもその人の自由ではないのかと思う。
- 20:02 負けるのは別にルール違反ではないはずだ。負けを目指すのはスポーツによってはルール違反になるかもしれない。そういう話ではないのは分かっている。
- 20:05 日本は小さなエレクトロニクスとフェティシズムを革新させる事に関して独壇場なのだから、セクシーな修道女がいても驚く事ではない。 しかしタブーは「ブリジットは未成年の男の子」という恐るべき事実によってさらに前へ進む。彼の衣装は我々の性と異常性欲へ疑問を投げかける残酷なイタズラであ
- 21:30 原作でとにかく気持ち悪かった千葉敦子の容姿に対する描写はアニメだと何の違和感もない。アニメは得している。
- 21:35 「そうそうそ。」何故かこの言い方を見るとイラッとくる
- 21:40 パプリカ関連で千年女優見てます。
- 22:10 『パプリカ』原作の千葉と時田の関係はどう描きたいのかいまいち分からない所がある。記者会見のシーンでマスコミに対して典型的なおちょくり方をしておいて、後でああいう関係であることを明かす、別にそれが読者に対する意外性を演出するわけでも無かったし、小山内の嫉妬をちょっと引き出しただけ
- 22:13 そもそも時田後半空気だし、作者の中であまり重要なキャラクターではないのだろうか。その点でアニメは良かったけど、原作を知らないと唐突に感じるかもしれない。
2010年8月15日日曜日
Sat, Aug 14
- 00:46 西尾維新のクビツリハイスクールで殺人事件の犯人が私がこんなことをやるようになった理由なんて聞いてどうすんだ不幸な生い立ちでもあったら納得するんですかー的な事を喚いていた。めだかボックスでも似たようなエピソードがあった。そんなことを思った
- 00:48 つくづく自分はバイオリン人間だと思う。ミニギターの単弦をはじいてゴジラのテーマを必死で弾こうとしている自分を省みて
- 00:54 自分語り臭くて気分が悪い。
- 01:18 楽器が出来ないミュージシャン、と言われるミュージシャンで本当に楽器が出来てないのってそんなにいないのが困る。ほぶらきんなんかシンセでヒヨコの鳴き声まで再現してるし。十分高度だよ
- 01:19 ゲームボーイ時代のポケモンの鳴き声組み合わせて音楽作るとか誰かやってないだろうか。
- 01:21 Kraftwerk - Ruckzuck http://www.youtube.com/watch?v=XIu2Fr2nIhI
- 01:29 http://www.youtube.com/watch?v=MQ469i6crGE こいつのCDディスクユニオンで500円だった。アウトサイダーミュージックコーナーがあるCD屋ですら売れ残るアウトサイダーミュージック
- 01:31 ジャンデックの中期作品は普通にかっこ良くてびっくりした。
- 01:39 Patty waters - Black is the color of my true love's hair http://www.youtube.com/watch?v=x1sGHTV__Nk ここら辺のフリージャズはかなりジャンデックに近い。
- 19:28 http://diskunion.net/movie/ct/detail/PGL-7708
- 20:59 じゃあ食べられないラー油って何だよ
- 21:02 アーケード・ファイア『ザ・サバーブス』 ニールヤングの影響が強い作風になったらしいけどニールヤングなんて全然興味ないよ、死ねる
- 21:09 ノイズや変な音がウリの楽曲でパーカッションが延々入ってると残念になる。残念になると言うか、そんなタイコ一定感覚で鳴らしてたら何が鳴ってても関係なく聴けてしまうのでノイズの意味が無いのではという
- 21:11 2曲目は普通に良くて安心した
- 21:32 if もしも‥‥(1968) 英国で500年の伝統を誇るパブリック・スクールを舞台に、青春の暴力的衝動を幻想を交えて描く異色の学園ドラマ。児戯めいた"ごっこ"の世界が、現実のテロルを反映したラディカルな暴力幻想に
- 21:39 なげーよ
- 21:45 「魚系のモンスターを船上のプレイヤーと戦わせるための苦肉の策として魚に空を飛ばすというのは本気でどうにかして欲しい」水面上にいる間クラゲだけが延々襲ってくるゲームもある。
- 21:53 最近シャッフルでしか音楽を聴いてなかった。アルバム1枚聴くのってこんなに大変だったのか。
- 23:23 インセプション関連で今からパプリカを読み始めます。
- 23:32 文学部唯野教授の時に突っ込まれたシニフィアンとシニフィエの使い方がそのまま変わってない気がする。あと超越論的な自立って何
- 23:33 ここら辺は世のツツイストは流して読んでるのか真剣に読んでるのか気になるところではある。
2010年8月14日土曜日
Fri, Aug 13
- 07:21 V2Cの圧倒的使いにくさ。JaneStyleに戻りたい
- 07:21 Dr. John - Danse Fambeaux http://www.youtube.com/watch?v=oGcrXQDsU-E
- 07:23 人生ままならねえ。
- 07:29 世の中「生きてて良かった」って話はあっても「死んで良かった」って話は無い。そう思ってる人は既に死んでるから発言の機会が存在しない。
- 07:29 やってもできない。
- 07:30 明るくいきます。
- 07:31 はぁぁぁぁ死者の声よ宿りたまえ
- 20:09 もう泣き言は言いません。たとえ地球が爆発してもポジティブにいきます。
- 23:36 大人の科学のミニギター買った。見た目がデストロンのマークっぽい
- 23:41 http://www.youtube.com/watch?v=AzCPeo3-cxo 特にオチも何もございません
- 23:42 ピックアップをセロテープで巻いて補強しろって書いてあるからその通りやったらめちゃくちゃ汚い。なんだこれ
2010年8月13日金曜日
Thu, Aug 12
- 00:08 座右の銘は「俺が思っている以上に俺は大したこと無い」です。
- 00:21 僕は出産予定日より早く生まれたのですが、そのせいで巨神兵みたいにどこか腐っているのではないかと思う。
- 19:20 「何かを成し遂げた者の論理」がこの世界をべったり塗りつくしている。吐き気がする。
- 19:21 仕事中に見つけたセミの死骸の数をカウントするのが唯一の楽しみです。
- 21:02 「サラリーマンとしての物創りは難しい? ビジネスとしての物創りは難しい? そんな事を考えるて足踏みする暇があったら、物創りに時間を回そう。」 はぁーそうですか。だったら俺と人生代わって糞みたいな脳味噌使ってセミ数えながら何か作ってみたら
- 21:07 本日遭遇したもの。セミの死骸4匹。コガネムシの死骸7匹。マンションの前に踏み潰されたゴキブリの死骸。玄関先でひっくり返ってるカブトムシの死骸。車に轢かれたスズメの死骸。死骸死骸死骸死骸死骸死骸
- 22:46 もう少し愉快に生きます。申し訳ない。
2010年8月12日木曜日
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